同僚とまさかの・・・

会社で、デリヘルのホームページを見ていたら女性社員から見つかってしまいました。
100パーセント私が悪いんですが、その女性社員から駆け引きのようなものがありまして、口止め料として私と体の関係を持ちたいのだそうです。
私もタダマンできるならとすぐにOKを出しまして、そ日の夜、実際にする事になったのです。
素人とエッチするのは何年振りでしょうか?デリヘルの素人系とは訳が違います。
本物の一般人なのですから。北上で会社の同僚にバレなさそうなラブホテルを探したあげく、郊外のラブホテルに決定しました。

助手席に会社の女性社員がスーツを着て乗っているのがかなり違和感がありました。
そしてその光景にすでに興奮しているのか、私は股間はどんどん熱くなっていきます。
ホテルに到着すると、なんで私としたかったのか根掘り葉掘り聞いてみました。
彼女は以前から私としてみたかったようです。デスクが近いこともあり、毎日顔を合わせているとだんだんと性欲が湧いてくるようです。
最近では、我慢できなくなると会社の女子トイレでオナニーしているらしいです。毎日一緒にいますが気づかなかった・・・。
彼女がそんな淫らでハレンチだったとは想像もつきませんでした。

着ているベストを脱がせると、シャツの上からでも分かる程の大きなおっぱいが飛び込んできました。
思っていたよりも巨乳でしたので驚きました。最初はなんだか恥ずかしかったのですが、次第にエロい雰囲気になり、気づけばその巨乳を揉みしだいていました。
彼女の顔は普段見ない女の顔になっていて、会社で見る顔とは全く違います。
ブレーキが効かなくなってしまった彼女はスルリと私の股間を弄ってきます。ベルトを外しパンツを降ろされてそのままフェラチオされました。
やっぱり会社の同僚という要素がかなり大きくてデリヘルとは違いかなり興奮します。
彼女を裸にすると、大きなおっぱいが非常に興奮します。そして驚く事にパイパンでした。

すでに愛液でびちゃびちゃになっているあそこをぺろりと舐めると、「うぐっ・・」と我慢する声を漏らします。
「欲しいのか?」と尋ねると、恥ずかしそうに「うん・・・」といって顔を赤らめました。
当然私も我慢の限界に来ていたので、正常位の格好で挿入しました。穴はヌルヌルとしていましたので、私の大きな股間はスルリと簡単に入っていきました。
彼女のあそこは結構しめつけがなく、ゆるゆるでしたので、私の他にセフレがいるのか?と尋ねると、6人ほどいるとの事。
相当好き者のようで、毎週誰かと交わってるとこの事でした。

念のためにないとは思いますが、北上でデリヘルをした経験はあるかと問い詰めると、さすがにそれはないとの事で安心しました。
この夜は2回ほどイってしまいましたが、今後もこのセフレ関係を続けたいと思います。
ひょっとしたら、誰もいなくなった社内でできるかもしれません。
これは相当燃えると思います。

メイドデリヘル

前回に続き、これまでまだ一度も経験していないジャンル「メイド」を経験してみたいと思います。
メイドって何??から始まると思うのですが、皆さんもそうですよね?メイド好きって私の周りにはいませんが、好きな人は好きなんですね〜。
私が想像するに、このジャンルはSな人が利用するジャンルだと思うのです。メイドの決まり文句である「おかえりなさいませご主人様〜!」を代表するように奉仕する感じのサービスなんでしょうか?
実際に行ってみないと分からないのですが、皆さんを代表して行ってきましたよ。

実際はメイド専門店なんていうお店は北上にはありませんでした。
その代わりメイドコースなるものがあったので、そのお店で体験する事にしました。
料金は意外と安く、もしかしたら穴場かもしれません。

念のために受付にメイドの異常で派遣差するのか問い合わせてみたところ、ラブホテルだったら可能という返事が返ってきました。
ですので、今回は北上のラブホテルでのレポートとなります。
そういえば、ここ北上には変わったラブホテルがいくつもあり、利用者を楽しませてくれています。どぎついSM部屋もあったり、メルヘンチックな部屋もあったり、本当に様々です。
メイドにお似合いなのは、メルヘンチックな部屋かな?と思って今日は普段だったら絶対に利用しない部屋にする事にしました。

普段と勝手が違うので、ドキドキです。たまにはこう行った新鮮なジャンルもいいものですね。
ちょっと興奮して来た私は、持参したビールを飲んで気を休めました。
しばらくすると、ドアをノックする音がしたので、駆け寄って見ると、メイド服を着た女の子がいます。
なんだかテレビで見て事があるような衣装で、これはこれで良いなと思いました。

メイドというからにはこき使ってやります。
話す口調も命令系でいくと盛り上がると思うので、慣れない命令をバンバンしてみる事にします。

のっけから「チンコしゃぶれオラ!」なんていうと絶対引くと思いますし、楽しめなくなると思ったので、まずはソフトに優しいタッチで命令してみようと思います。
まずはお風呂で体を洗ってもらう事になりました。彼女はしてあげるのが大好きだという事で、全身くまなくボディソープで洗ってもらいました。
次に、してもらったのはフェラチオです。ここはあえて咥えないでペロペロと舐めるだけにしてもらいました。
そして私はその舐めている彼女の顔をじっくり観察したのです。

お風呂から出ると、体を拭いてもらって、頭までドライヤーで乾かしてもらいます。
こちらは何もしなくても彼女が全部やってくれるのです。
ベッドに仰向けになると、彼女の愛撫が始まりました。見かけによらず巨乳のおっぱいは、事ある度に私の体に触れてきます。
彼女は相当興奮していたのでしょう。よく見るとパンティーからポタポタと変な液体が滴り落ちています。
それを咎めると、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝りつつ、彼女はフェラをしてきました。
言っていることとやっている事がちぐはぐ過ぎて笑ってしまったのですが、だんだんと私も本気になってしまい、そのままイッてしまいました。

どちらかというとSっ気が強いのでメイドのデリヘルは自分に合っている気がします。