夜這い vol2

寝ている彼女の観察を終えると、興奮してギンギンに勃っているあそこを彼女の口に当てたりてみました。
それでもまだ起きる気配はありません。
本当に寝ちゃったかな?と思い、寝ているところを感じさせてみたいと思ってきました。
まずは寝ている格好で乳首をつまんでみました。いきなりの事で最初はビクッとしていましたが、次第に体をくねくねさせて寝ながら感じています。
そそままの流れで、パジャマの上から乳首を唇でハムハムと甘噛みすると、プルプルと体が振動します。きっと彼女は起きていて、寝ている振りをする為に感じているのを隠しているに違いありません。
パジャマの下から今度はパンティーを触ってみると、予想どおり、すでにぐちょぐちょに濡れていました。
次から次へと溢れ出て来るようで、このデリヘル嬢は相当エロいんだなと実感しました。興奮して壊れた電車のようにブレーキが効かなくなってしまった私は、直接彼女の股間を触ると、そのまま指を挿入してしまいました。
女の子は「アグッ!」という声を漏らすと、私の高速な指の動きに合わせて「アンアン」とわめきます。
終いには指を2本使い、Gスポットとクリトリスを同時に攻めると、大きく体を震えさせて、取り乱しています。3回ほどイってしまったようで、ぐったりしているのが分かりました。

さすがに女の子は起きてしまい、夜這いプレイは終わったのですが、夜這いしている側も気持ちよくなりたかったので、フェラチオをしてもらう事になりました。
ねっとりとした唾液を口いっぱいに溜め込んでのフェラは相当気持ちが良かったです。
彼女の吸引力は半端なく、気を抜いてしまうと今にもイってしまいそうになる程でした。フェラチオ部門では歴代1位ですねこの子は。
ただ吸うだけではなくて、舌を使って高速ローリングしてくるのです。

完璧に起きてしまった彼女は、バッグからバイブを取り出しました。
ピンク色でいかにもバイブな感じで、エロいです。これをあそこに入れて欲しそうなのですが、スイッチの「極悪」は止めてと言われました。
確かにこのバイブ、他にはない強さの表記になっています。普通だったら「強」「弱」と書いているのですが、なんでしょう「極悪」って。
人は「してはいけません」と言われるとしたくなって来る生き物です。
「絶対に押すなよ!」と言われると押したくなる生き物です。

絶対「極悪」にはしないよ〜といいつつ、バイブを彼女に突っ込むと最初は「弱」で丁寧に感じさせました。
次第に盛り上がって来ると、「強」に移行します。動かし方も激しくなってきて、彼女の感じ方もワイルドな感じになってきました。
かなり盛り上がってきたところで「極悪」のボタンが頭をよぎります。
押していいものかどうか、彼女にバイブを挿しながら考えました。
ちょっとだけだったら良いだろうと思いスイッチを押すと、けたたましいモーター音が鳴り響き、バイブがものすごく振動しています。
デリヘル嬢を見ると、すでに痙攣しているようで、「早く止めて・・・」とか細い声で訴えてきました。
その後、このデリヘル嬢にこっぴどく怒られて、帰宅となりました・・・。

何事もやりすぎはいけませんね。

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