メイドデリヘル

前回に続き、これまでまだ一度も経験していないジャンル「メイド」を経験してみたいと思います。
メイドって何??から始まると思うのですが、皆さんもそうですよね?メイド好きって私の周りにはいませんが、好きな人は好きなんですね〜。
私が想像するに、このジャンルはSな人が利用するジャンルだと思うのです。メイドの決まり文句である「おかえりなさいませご主人様〜!」を代表するように奉仕する感じのサービスなんでしょうか?
実際に行ってみないと分からないのですが、皆さんを代表して行ってきましたよ。

実際はメイド専門店なんていうお店は北上にはありませんでした。
その代わりメイドコースなるものがあったので、そのお店で体験する事にしました。
料金は意外と安く、もしかしたら穴場かもしれません。

念のために受付にメイドの異常で派遣差するのか問い合わせてみたところ、ラブホテルだったら可能という返事が返ってきました。
ですので、今回は北上のラブホテルでのレポートとなります。
そういえば、ここ北上には変わったラブホテルがいくつもあり、利用者を楽しませてくれています。どぎついSM部屋もあったり、メルヘンチックな部屋もあったり、本当に様々です。
メイドにお似合いなのは、メルヘンチックな部屋かな?と思って今日は普段だったら絶対に利用しない部屋にする事にしました。

普段と勝手が違うので、ドキドキです。たまにはこう行った新鮮なジャンルもいいものですね。
ちょっと興奮して来た私は、持参したビールを飲んで気を休めました。
しばらくすると、ドアをノックする音がしたので、駆け寄って見ると、メイド服を着た女の子がいます。
なんだかテレビで見て事があるような衣装で、これはこれで良いなと思いました。

メイドというからにはこき使ってやります。
話す口調も命令系でいくと盛り上がると思うので、慣れない命令をバンバンしてみる事にします。

のっけから「チンコしゃぶれオラ!」なんていうと絶対引くと思いますし、楽しめなくなると思ったので、まずはソフトに優しいタッチで命令してみようと思います。
まずはお風呂で体を洗ってもらう事になりました。彼女はしてあげるのが大好きだという事で、全身くまなくボディソープで洗ってもらいました。
次に、してもらったのはフェラチオです。ここはあえて咥えないでペロペロと舐めるだけにしてもらいました。
そして私はその舐めている彼女の顔をじっくり観察したのです。

お風呂から出ると、体を拭いてもらって、頭までドライヤーで乾かしてもらいます。
こちらは何もしなくても彼女が全部やってくれるのです。
ベッドに仰向けになると、彼女の愛撫が始まりました。見かけによらず巨乳のおっぱいは、事ある度に私の体に触れてきます。
彼女は相当興奮していたのでしょう。よく見るとパンティーからポタポタと変な液体が滴り落ちています。
それを咎めると、「ごめんなさい、ごめんなさい・・・」と謝りつつ、彼女はフェラをしてきました。
言っていることとやっている事がちぐはぐ過ぎて笑ってしまったのですが、だんだんと私も本気になってしまい、そのままイッてしまいました。

どちらかというとSっ気が強いのでメイドのデリヘルは自分に合っている気がします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です